Music workflow systems
音楽をつくる人の、
その周りを整える。
ScoreLoom Studioは、作曲家・編曲家、アーティスト、バンドのための制作ワークフローシステムをつくっています。アイデアから完成まで、音楽そのものを邪魔せず、制作に必要な情報や履歴をつないでいくためのツールです。
Products
用途の違う、
2つのProduction OS。
最初からすべてを管理する必要はありません。今の制作に必要なところだけ使い、必要になったときに深い機能へ進める設計です。
作曲家・編曲家向け
Composer
Production OS
最初のCueから、最後の納品まで。制作の流れを、途切れさせない。
Projectを見渡し、Cueを作り、Versionを残し、FeedbackやSpotting、Recording、Deliveryまでをひとつの流れで管理。制作の経緯も、そのままArchiveへ残していけます。
管理するためではなく、音楽に集中するために。
Projects→Cues→Versions→Delivery
日本語版をBOOTHで販売中。Notion Marketplace版は現在審査中です。
アーティスト・バンド向け
Artist
Production OS| ScoreLoom Studio
ひとつのアイデアから、リリースへ。ステージへ。音楽が育つ流れを、そのままつなぐ。
Songに音源・歌詞・制作メモを集め、完成したらReleaseへ。Liveでは同じSong情報をSetlistや演奏資料に活かし、作品が増えるほどMusic Libraryが自分たちのCatalogになっていきます。
曲を「ファイルの山」で終わらせない。
Songs→Releases→Live→Library
基本ワークフローにNotion AIは必要ありません。
実務から、
つくる。
アイデアが、制作になる。
制作が、作品になる。
そして作品が、自分の積み重ねになる。
ScoreLoom Studioが扱うのは、音楽そのものではなく、その周りにある制作情報です。Version、Feedback、制作経緯、リリース情報、演奏資料など、制作が進むほど散らばりやすい情報を、音楽の流れを止めずに残せる形へ整えます。
何でも管理することが目的ではありません。 シンプルな案件では軽く、複雑な制作では必要な深さまで使えることを大切にしています。